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<title>飲食店では教えてくれないナイショのレシピ</title> 
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<modified>2008-07-07T13:26:36Z</modified> 
<tagline><![CDATA[料理レシピを料理長が教えます！家庭でも出来る簡単レシピ、プロが教える本格レシピなど]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, kobayan0506 </copyright>
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<title>鶏となすのトマト煮込み</title> 
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<modified>2008-07-07T04:26:30Z</modified> 
<issued>2008-07-07T13:26:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kobayan0506.51243402</id> 
<summary type="text/plain">サミットが始まるので、街が警官だらけです・・・広島、福岡、愛知、沖縄と少し見ただけでも色々な県の警察が札幌に集結しています。

実は今回の洞爺湖というのは、札幌から離れているんですが、デモやらなんやらで警戒体制が強いみたいです。しばらく、街をうろうろする...</summary> 
<dc:subject>鶏肉 料理 レシピ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51243402.html">
<![CDATA[サミットが始まるので、街が警官だらけです・・・広島、福岡、愛知、沖縄と少し見ただけでも色々な県の警察が札幌に集結しています。<br>
<br>
実は今回の洞爺湖というのは、札幌から離れているんですが、デモやらなんやらで警戒体制が強いみたいです。しばらく、街をうろうろするのは控えておこうかなと若干怯えています（笑）<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/8/f/8f2a3b5c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/a/c/aca54684.jpg" width="324" height="243" border="0" alt="鶏となすのトマト煮込み" hspace="5" class="pict" /></a><br>
材料：<br>
鶏もも肉　　　300g<br>
茄子　　　2本<br>
しめじ　　　1パック<br>
白ワインビネガー（酢でも可）　　　50cc<br>
トマト缶　　1缶<br>
にんにく　　　1片<br>
鷹の爪　　1本<br>
オリーブオイル　　大さじ4<br>
塩　　　適量<br>
<br>
１、鶏もも肉は一口大に切り、なすは輪切りに、しめじは小房にわけ、にんにくはみじん切りにする。<br>
２、フライパンにオリーブオイル大さじをひき、なすの表面に強火で焼き色をつける。<br>
３、別の鍋にオリーブオイル、にんにく、種を取り除いた鷹の爪を入れ、弱火で香りが出るまで炒める。<br>
４、中火にし、鶏肉を加え軽く塩をしながら炒めていく。表面に色がついてきたら、強火にし白ワインビネガーを加え、半分の量になるまで煮詰める。<br>
５、しめじ、なすを加え、さっと炒め合わせたら、トマト缶を加え、15分ほど煮込む。<br>
６、とろみがつくくらいまで煮詰まったら、塩で味を調えて完成です。<br>
<br>
ポイント<br>
白ワインビネガーを入れた後、酢の酸味を飛ばしたいのでしっかりと強火で煮詰めること。酸味が飛んで、甘みが出てきます。<br>
<br>
トマト、茄子、鶏肉は相性の良い組み合わせです。このままスパゲティや、ペンネと合わせてパスタ料理にするのも一つの手ですね。鶏肉を白身魚に代えたり、ハーブをアレンジで最後に加えるという形でも、このレシピは応用ができます。<br>
<br>
意外に簡単なのに、手の込んだ料理に見えるので困った時に試してみてください。]]> 
</content>
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<name>kobayan0506</name> 
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<title>タコとセロリのペペロンチーノ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51242360.html" />
<modified>2008-07-07T02:05:35Z</modified> 
<issued>2008-07-04T12:26:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kobayan0506.51242360</id> 
<summary type="text/plain">友達の赤ちゃんを見てきました♪赤ちゃんもかわいかったのですが、友達が出産すると、母親の顔になっているのに驚かされます。

昔の飲み仲間だった人たちがどんどん結婚していく・・・これくらいの年齢になると、遊べる友達がだんだんと少なくなっていきますね。


材...</summary> 
<dc:subject>パスタ 料理 レシピ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51242360.html">
<![CDATA[友達の赤ちゃんを見てきました♪赤ちゃんもかわいかったのですが、友達が出産すると、母親の顔になっているのに驚かされます。<br>
<br>
昔の飲み仲間だった人たちがどんどん結婚していく・・・これくらいの年齢になると、遊べる友達がだんだんと少なくなっていきますね。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/0/b/0bf18a9f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/6/6/6601e67d.jpg" width="324" height="243" border="0" alt="タコとセロリのペペロンチーノ" hspace="5" class="pict"/></a><br>
材料：<br>
スパゲティ　　　160g<br>
たこ足刺身用　　150g<br>
セロリ　　1/2本<br>
にんにく　　1片<br>
鷹の爪　　　1本<br>
<br>
オリーブオイル　　大さじ3<br>
塩　　　適量<br>
<br>
１、たこは小さめに切り、セロリの茎は1センチ幅、葉は3センチ幅に切る。パスタはアルデンテに茹でる。<br>
２、フライパンにみじん切りにしたにんにく、種を取り除いた鷹の爪をオリーブオイルとともに入れ、弱火で香りが出るまで炒める。<br>
３、たこ、セロリを加え、パスタの茹で汁をおたま一杯分フライパンに加え、軽くゆすりながら、オイルとなじませていく。<br>
４、パスタを3に加え、塩で味を調え、全体にソースがなじんできたら出来がりです。<br>
<br>
ポイント<br>
ペペロンチーノはパスタをアルデンテよりもやや硬めに茹で、ソースを吸わせるように仕上げることで、全体においしく出来上がります。<br>
<br>
タコとセロリは相性の良い組み合わせです。レストランに行くと、この組み合わせのサラダもたまに見かけることがありますね。<br>
<br>
セロリは火を通すことで、甘みが出てくるので生で食べるのが苦手という方は、この方法で食べることをおすすめします。]]> 
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<title>夏バテ対策レバニラ炒め</title> 
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<modified>2008-07-04T06:33:36Z</modified> 
<issued>2008-06-30T12:17:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kobayan0506.51240946</id> 
<summary type="text/plain">あるアメリカの会社が主婦業の1年分の報酬を試算し、1660万円という金額を発表していました。たしかに主婦業は大変な仕事ですが、この金額はかなり高額なところに依頼したとしたら・・・という金額みたいです。

ただ、結婚する前はすごく憧れる主婦という仕事ですが、こん...</summary> 
<dc:subject>鶏肉 料理 レシピ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51240946.html">
<![CDATA[あるアメリカの会社が主婦業の1年分の報酬を試算し、1660万円という金額を発表していました。たしかに主婦業は大変な仕事ですが、この金額はかなり高額なところに依頼したとしたら・・・という金額みたいです。<br>
<br>
ただ、結婚する前はすごく憧れる主婦という仕事ですが、こんな金額が出るくらい大変なのは事実です。お父さん方も仕事は大変ですが、外で飲み会や、不倫に憧れていないで、またには「お疲れ様」の一言や感謝の気持ちを表してみてはいかがでしょうか？<br>
<br>
たまには、こんな料理を作ってあげてみてください（買い物・片付けまで含めて）<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/b/9/b9a97511.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/f/1/f1eb067b.jpg" width="324" height="243" border="0" alt="夏バテ対策レバニラ炒め" hspace="5" class="pict" /></a><br>
材料：<br>
鶏レバー　　150g<br>
もやし　　　1パック<br>
ニラ　　　1/2束<br>
にんにく　　1片<br>
<br>
牛乳　　50cc<br>
<br>
A<br>
塩　　適量<br>
しょうゆ　　大さじ1<br>
酒　　　小さじ2<br>
おろししょうが　　　小さじ1<br>
片栗粉　　　大さじ2<br>
B<br>
しょうゆ　　大さじ1<br>
ケチャップ　　大さじ1<br>
中華スープの素　　　小さじ1<br>
オイスターソース　　小さじ1<br>
酒　　　小さじ2<br>
水溶き片栗粉　　　大さじ1<br>
<br>
ごま油　　　大さじ2<br>
<br>
１、鶏レバーはやや大きめの一口大に切り、牛乳に15分ほど漬けて臭みを取る。にらは5センチ幅に切る。<br>
２、1のレバーの牛乳を捨て、キッチンペーパーで水気を取る。Aの調味料で味付けをし、片栗粉をまぶす。<br>
３、みじん切りにしたにんにく、ごま油をフライパンに入れ、弱火で香りが出るまで炒め、強火にしレバーを加える。<br>
４、レバーに焼き目がついてきたら、もやしを加え、軽く塩をし炒めていく。<br>
５、もやしがしんなりしてきたら、ニラを加え、ひと混ぜしたらBの調味料を火から離して加える。<br>
６、全体にタレが回るように炒めて、仕上げに少量のごま油を香りづけに加え、完成です。<br>
<br>
ポイント<br>
レバーの臭みが苦手なら、牛乳につける時間を長くしましょう（長くても一晩）。長時間漬ける場合は冷蔵庫に入れて漬けておきましょう。<br>
<br>
レバニラ炒めは、家庭によってニラレバとか言われますが、実際どっちでも良いです（笑）レバーは苦手な方も多いですが、夏場は特に夏バテ防止にも効果があり、タンパク質、ビタミンA、グリーコーゲンなどを含んでいるバランスの良い食材としておすすめです。<br>
<br>
レバーが苦手な人は豚レバーではなく、鶏や牛のレバーから始めてみることをおすすめします（豚レバーは臭みが強いです）]]> 
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<name>kobayan0506</name> 
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<title>おかずになるシチュー</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51239564.html" />
<modified>2008-07-03T14:07:29Z</modified> 
<issued>2008-06-26T11:21:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kobayan0506.51239564</id> 
<summary type="text/plain">実はみなさんに隠していたことがあります・・・実は、『カレーやシチューの中に入っているじゃがいもが嫌い』です（笑）じゃがいも自体はめちゃめちゃ好きなんですが、カレーやシチューに入るとあれでお腹いっぱいになるんですよね。

だから今回のシチューもじゃがいもで...</summary> 
<dc:subject>家庭 料理 レシピ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51239564.html">
<![CDATA[実はみなさんに隠していたことがあります・・・実は、『カレーやシチューの中に入っているじゃがいもが嫌い』です（笑）じゃがいも自体はめちゃめちゃ好きなんですが、カレーやシチューに入るとあれでお腹いっぱいになるんですよね。<br>
<br>
だから今回のシチューもじゃがいもではなく、大根を入れています。生粋のどさんこなのにわがまま言ってごめんなさいっ！I Love 北海道！！<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/2/0/20f70326.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/f/d/fd0aee95.jpg" width="324" height="243" border="0" alt="おかずになるシチュー" hspace="5" class="pict"  /></a><br>
材料：<br>
鶏肉　　　300g<br>
大根　　1/2本<br>
人参　　1本<br>
玉ねぎ　　　1個<br>
ブロッコリー　　1房<br>
しめじ　　　1パック<br>
市販のシチューの素　　　1パック<br>
顆粒かつおだし　　　小さじ1<br>
水　　　　800cc<br>
牛乳　　　200cc<br>
粉チーズ　　　大さじ3<br>
オリーブオイル　　大さじ3<br>
A<br>
塩　　　適量<br>
黒こしょう　　適量<br>
粉チーズ　　大さじ1<br>
小麦粉　　　大さじ2<br>
<br>
１、人参、大根は皮をむき5ミリ幅のいちょう切りにし、玉ねぎはくし切りに、しめじ、ブロッコリーは小房に分ける。ブロッコリーは塩ゆでにする。<br>
２、鶏肉は一口大に切り、ポリ袋に入れAの調味料で味付けをする。<br>
３、鍋にオリーブオイルを大さじ2ひき、玉ねぎ、大根、人参を炒めていく。玉ねぎが透き通ってきたらしめじを加える。<br>
４、3の作業と並行して、フライパンにオリーブオイル大さじ1をひき、強火で2の鶏肉に焼き色をつけていく。両面に焼き色がついたら3の鍋に加える。<br>
５、水を4にひたひたになるまで入れ、顆粒かつおだしを加えひと煮立ちさせる。<br>
６、大根や人参に火が通ったのを確認したら、一旦火を止めてシチューの素を溶かす。<br>
７、再び火にかけ、とろみがついてきたら粉チーズ、ブロッコリーを加え5分ほどしたら出来上がり。<br>
<br>
<b>ポイント</b><br>
鶏肉を焼くときは火を通すのではなく、しっかりと焼き目をつけること。ここをサボると煮込んでいる間に鶏肉のうまみがすべてシチューに溶けてしまいます。<br>
<br>
子供に大人気のクリームシチュー、実はお父さん方にはウケが良くないってことはありませんか？実はその原因は、今回のポイントにもなっている肉の味付けです。<br>
<br>
普段のシチューは何となく味付けした肉を野菜と一緒に適当に炒める・・・という感じですが、それでは肉のうまみがすべてシチューに溶け出してしまいます。<br>
<br>
今回のようにしっかりと味付けをして、しっかりと焼き目をつけることで肉の表面にコーティングが出来、おかずとしても食べられるシチューに変身します。うまみの部分も顆粒だしや、粉チーズでコクをプラスするのでシチュー自体もおいしく仕上がりますよ♪]]> 
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<name>kobayan0506</name> 
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<title>かつおの柚子こしょう漬けアボカド和え</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51238474.html" />
<modified>2008-06-28T09:32:58Z</modified> 
<issued>2008-06-23T10:07:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kobayan0506.51238474</id> 
<summary type="text/plain">最近スラムダンクがマイブームです（笑）今さらって感じですが、高校時代はスラムダンク部の副主将でした（部員3人・小暮君的ポジションｗ）まぁ、ただ休み時間にスラムダンクについて語るだけですが・・・

中学時代はバスケをやっていたので、スラムダンクを読むとバスケ...</summary> 
<dc:subject>魚介類料理 レシピ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51238474.html">
<![CDATA[最近スラムダンクがマイブームです（笑）今さらって感じですが、高校時代はスラムダンク部の副主将でした（部員3人・小暮君的ポジションｗ）まぁ、ただ休み時間にスラムダンクについて語るだけですが・・・<br>
<br>
中学時代はバスケをやっていたので、スラムダンクを読むとバスケがしたくなります。『安西先生・・・バスケがしたいです・・・』<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/0/f/0fa1fc70.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/2/8/287b0d13.jpg" width="324" height="243" border="0" alt="かつおの柚子こしょう漬けアボカド和え" hspace="5" class="pict" /></a><br>
材料：<br>
カツオ（たたき用）　250g<br>
アボカド　　1個<br>
A<br>
ゆずこしょう　　　小さじ1/2<br>
しょうゆ　　　大さじ3<br>
酒　　　　大さじ2<br>
おろししょうが　　小さじ1/2<br>
オイスターソース　　小さじ1/2<br>
B<br>
マヨネーズ　大さじ1<br>
わさび　　適量<br>
しょうゆ　小さじ1<br>
<br>
トマト　お好みで<br>
水菜　　お好みで<br>
<br>
１、かつおは斜めにそぎ切りにし、Aの調味料に15分ほど漬けておく。<br>
２、アボカドは種を取り除き、Bの調味料とともにフォークで潰しながら混ぜ合わせ、1のかつおと和える（Aの調味料は入れないでカツオのみ）<br>
３、皿に水菜をひき、2のかつおを盛り付け、まわりにトマトを飾りつけて出来上がり。<br>
<br>
少し前に居酒屋で食べたものにアレンジを加えてみました。全体的に混ぜて和えるだけなので、ちょっとしたパーティの時の1品にしてみてはいかがでしょうか？<br>
<br>
アボカドと和えなくても、日本酒とよく合う1品になってくれますよ♪]]> 
</content>
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<name>kobayan0506</name> 
</author>
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<title>コンビーフ豆腐</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51237657.html" />
<modified>2008-06-24T15:10:52Z</modified> 
<issued>2008-06-20T19:17:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kobayan0506.51237657</id> 
<summary type="text/plain">そろそろ冷やし中華の時期に入ってきましたね♪夏になると食べたくなる、こういう季節になると食べたくなるものって多いですよね？

僕の家でも『冷やし中華始めました』の看板がもう少しでかかります（札幌はなかなか暖かくなってくれません）


材料：
絹豆腐　　1丁...</summary> 
<dc:subject>コンビーフレシピ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51237657.html">
<![CDATA[そろそろ冷やし中華の時期に入ってきましたね♪夏になると食べたくなる、こういう季節になると食べたくなるものって多いですよね？<br>
<br>
僕の家でも『冷やし中華始めました』の看板がもう少しでかかります（札幌はなかなか暖かくなってくれません）<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/b/3/b33be5bb.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/3/3/33e4a481.jpg" width="324" height="243" border="0" alt="コンビーフ豆腐" hspace="5" class="pict" /></a><br>
材料：<br>
絹豆腐　　1丁<br>
コンビーフ　　1/2缶<br>
玉ねぎ　　　1/4個<br>
粒マスタード　　　大さじ1<br>
オリーブオイル　　　大さじ2<br>
しょうゆ　　　大さじ2<br>
マヨネーズ　　　小さじ1<br>
おろしにんにく　　　小さじ1/2<br>
塩　　　適量<br>
ベビーリーフ　　　お好みで<br>
<br>
１、玉ねぎはみじん切りにし、ざるに入れ塩を2つまみかけ、もみ込むように水分を出していく。10分くらい水にさらし水気を切っておく。<br>
２、ボウルにコンビーフ、玉ねぎ、マスタード、オリーブオイル、しょうゆ、、マヨネーズ、おろしにんにくを入れ混ぜ合わせる。<br>
３、豆腐を食べやすい大きさに切り、塩を表面に軽くふり2のコンビーフを上に盛り付ける。<br>
４、お好みでベビーリーフを飾り出来上がり。<br>
<br>
ポイント<br>
玉ねぎはそのまま使うと辛いので、下処理をしておくこと<br>
<br>
豆腐とコンビーフ、なかなか見ない組み合わせのレシピです。コンビーフはカロリーが気になる・・・という人向けのレシピになるかもしれません。<br>
]]> 
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<name>kobayan0506</name> 
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<title>コンビーフと水菜のパスタ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51237111.html" />
<modified>2008-06-22T01:21:49Z</modified> 
<issued>2008-06-19T00:00:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kobayan0506.51237111</id> 
<summary type="text/plain">恵庭市のえこりん村というところに行ってきました♪ここの名物にもなっているトマトの森というのを見てきたんです。　トマトの森

1本の苗木から、年間2万個以上のトマトがとれるらしいです！植物の成長はすごすぎますね。これなら織田祐二もトマトに向かって、「霊長類な...</summary> 
<dc:subject>コンビーフレシピ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51237111.html">
<![CDATA[恵庭市のえこりん村というところに行ってきました♪ここの名物にもなっているトマトの森というのを見てきたんです。　<a href="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/76/0000046376/08/img49c67b63zik4zj.jpeg" target="_blank">トマトの森</a><br>
<br>
1本の苗木から、年間2万個以上のトマトがとれるらしいです！植物の成長はすごすぎますね。これなら織田祐二もトマトに向かって、「霊長類なめんなっ！」と言えなそうです。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/4/4/448a60da.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/d/5/d59a0b1c.jpg" width="324" height="243" border="0" alt="コンビーフと水菜のパスタ" hspace="5" class="pict" /></a><br>
材料：<br>
スパゲッティ　　　180g<br>
コンビーフ　　　1/2缶<br>
水菜　　　　1/2束<br>
おろしにんにく　　　小さじ1/2<br>
しょうゆ　　　大さじ<br>
粉チーズ　　　大さじ2<br>
塩　　　適量<br>
七味唐辛子　　　適量<br>
オリーブオイル　　大さじ2<br>
<br>
１、水菜は2センチ幅に切り、コンビーフはフォークなどでほぐしておく。パスタはアルデンテに茹でる。<br>
２、フライパンにオリーブオイルをひき、コンビーフ、おろしにんにくを中火で炒めていく。<br>
３、パスタと茹で汁（おたま1/2杯分）を2に加え、しょうゆ、粉チーズ、七味唐辛子で味付けする。<br>
４、仕上げに水菜を加えしんなりしてきたら、塩で味をととのえて出来上がりです。<br>
<br>
ポイント<br>
最初にコンビーフとおろしにんにくを炒めることで、いやな臭みがなくなります。<br>
<br>
最近コンビーフのレシピを作るのが好きです。作るのが、というよりも考えるのがという方が当てはまるかもしれませんが、あまり挑戦したことのない分野の材料は妙に燃えます（笑）<br>
<br>
調理次第では可能性の広がる材料なので、これからも何品か紹介していきますね！<br>
<br>
]]> 
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<name>kobayan0506</name> 
</author>
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<title>チョリソーナポリタン</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51235295.html" />
<modified>2008-06-22T13:15:38Z</modified> 
<issued>2008-06-13T15:20:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kobayan0506.51235295</id> 
<summary type="text/plain">たまに居酒屋さんに行くと、色々なレシピを思いつくものですね。つい最近もかつおの漬けを柚子こしょうで香りよく仕上げている料理に出会いました♪柚子こしょうはよく使うのですが、すごくおいしく仕上がっていてびっくりです！

近いうちにパクリレシピでも公開しようか...</summary> 
<dc:subject>パスタ レシピ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51235295.html">
<![CDATA[たまに居酒屋さんに行くと、色々なレシピを思いつくものですね。つい最近もかつおの漬けを柚子こしょうで香りよく仕上げている料理に出会いました♪柚子こしょうはよく使うのですが、すごくおいしく仕上がっていてびっくりです！<br>
<br>
近いうちにパクリレシピでも公開しようかな・・・？（笑）<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/5/1/51ec81fd.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/b/2/b26ee153.jpg" width="324" height="243" border="0" alt="チョリソーナポリタン" hspace="5" class="pict"/></a><br>
材料：<br>
スパゲティ　　180g<br>
チョリソー　　　4～5本<br>
アスパラ　　4本<br>
玉ねぎ　　　1/4個<br>
ピーマン　　1個<br>
<br>
ケチャップ　　　大さじ4<br>
コーヒーミルク　　2個（5cc入り）<br>
ウスターソース　　小さじ1<br>
おろしにんにく　　小さじ1/2<br>
オリーブ油　　　大さじ2<br>
塩　　適量<br>
<br>
１、チョリソー、アスパラは1/2にカットして、玉ねぎ、ピーマンは千切りにする。パスタはアルデンテに茹でる。<br>
２、フライパンにオリーブオイルをひき玉ねぎ、チョリソー、アスパラを炒め、玉ねぎが透き通ってきたらケチャップ、コーヒーミルク、ウスターソースを入れ水分を飛ばすように炒める。<br>
３、茹であがったパスタとパスタのゆで汁をおたま1/2杯分、ピーマンを入れ1～2分炒める。<br>
４、味見をして味が薄いようなら塩で味を整え、皿に盛り付けて完成です。<br>
<br>
ポイント<br>
パスタのゆで汁を入れることで、しつこくない深い味わいのナポリタンに変身します！<br>
<br>
たまに食べたくなるナポリタンパスタ。本場っぽく・・・とトマトソースで作る人もいますが、イタリアにこの食べ方はありません。ナポリタンはある料理研究家の勘違いから生まれたそうです。<br>
<br>
ただ、勘違いレシピとは思えないほど浸透していますし、誰もが懐かしくなるようなキングオブパスタかもしれませんね！<br>
<br>
]]> 
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<title>サラダ風納豆やっこ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51234653.html" />
<modified>2008-06-14T00:30:15Z</modified> 
<issued>2008-06-11T18:35:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kobayan0506.51234653</id> 
<summary type="text/plain">札幌は暖かくなってきました♪やっと半袖でも大丈夫なくらいの気温ですよ～

いやぁ、こんなに天気がいいと仕事をサボって、遠くに行きたくなります・・・ここ1週間はサボり癖との戦いになりそうです（笑）


材料
寄せ豆腐　　　1パック
トマト　　　1個
枝豆　　　...</summary> 
<dc:subject>納豆 レシピ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51234653.html">
<![CDATA[札幌は暖かくなってきました♪やっと半袖でも大丈夫なくらいの気温ですよ～<br>
<br>
いやぁ、こんなに天気がいいと仕事をサボって、遠くに行きたくなります・・・ここ1週間はサボり癖との戦いになりそうです（笑）<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/f/6/f6f3a1b0.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/b/b/bba227ba.jpg" width="324" height="243" border="0" alt="サラダ風納豆やっこ" hspace="5" class="pict" /></a><br>
材料<br>
寄せ豆腐　　　1パック<br>
トマト　　　1個<br>
枝豆　　　100g<br>
コーン缶　　小1缶<br>
ひきわり納豆　　2パック<br>
オリーブオイル　　　大さじ1<br>
しょうゆ　　大さじ2<br>
ポン酢　　　大さじ1<br>
柚子こしょう　　適量<br>
塩　　　適量<br>
<br>
１、トマトは輪切りにし、枝豆は豆を取り出す。<br>
２、ボウルに枝豆、コーン、納豆、オリーブオイル、しょうゆ、ポン酢、柚子こしょうを入れかき混ぜる。<br>
３、皿にトマトを並べ、スプーンで寄せ豆腐を盛り付ける。<br>
４、豆腐の上に少量の塩をかけ、２を上からかけて完成です。<br>
<br>
ポイント<br>
柚子こしょうは入れすぎると辛くなるので、香りづけ程度がおすすめです。<br>
<br>
夏らしい彩りの冷ややっこです。納豆と豆腐の相性はさすがに同じ原料同士という事もあり抜群です。このレシピにプラスするなら、油揚げの中に納豆を入れて、焼くだけのシンプルな料理かな・・・？<br>
<br>
まさに大豆だいずダイズ祭りです（笑）]]> 
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<title>カニかま天津丼</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51233284.html" />
<modified>2008-06-12T00:02:04Z</modified> 
<issued>2008-06-07T15:35:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kobayan0506.51233284</id> 
<summary type="text/plain">新しいブログをもう少しで公開できそうです♪画像に凝り過ぎて、なかなか前に進まなかったのですが、なんとか形にはなってきました。

しばらくはどちらのブログも更新していくので、引き続き応援よろしくお願いします！


材料：
卵 　5個
かにかま　 5本
干しシイ...</summary> 
<dc:subject>中華 料理 レシピ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51233284.html">
<![CDATA[新しいブログをもう少しで公開できそうです♪画像に凝り過ぎて、なかなか前に進まなかったのですが、なんとか形にはなってきました。<br>
<br>
しばらくはどちらのブログも更新していくので、引き続き応援よろしくお願いします！<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/6/d/6de11e95.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/b/b/bb6dd9bc.jpg" width="324" height="243" border="0" alt="カニかま天津丼" hspace="5" class="pict" /></a><br>
材料：<br>
卵 　5個<br>
かにかま　 5本<br>
干しシイタケ（戻したもの）　　2個<br>
長ねぎ 　1/2本<br>
たけのこ（水煮） 　50g<br>
<br>
塩　　　適量<br>
Ａ<br>
水（しいたけの戻し汁合わせたもの）　　300㏄<br>
しょうゆ 　　大さじ1<br>
砂糖 　　大さじ1<br>
酢 　　大さじ1<br>
ケチャップ　　小さじ1<br>
オイスターソース 　　小さじ1<br>
水溶き片栗粉 　　適量<br>
ごま油　　　小さじ1<br>
<br>
サラダ油　　　大さじ2<br>
<br>
ごはん　　　茶碗2杯分<br>
<br>
１、しいたけ、たけのこ、長ネギは千切りにして、卵にさいたカニかまと共に入れてかき混ぜる。お好みで少量の塩を加える。<br>
２、フライパンにサラダ油をひき、十分に温まったら卵を加える。<br>
３、全体にかき混ぜながら一気に強火で火を通し、半熟になったら表面に焼き色をつけ器に盛ったご飯の上にのせる。<br>
４、Ａの材料をフライパンに入れ、沸騰してきたら水溶き片栗粉でとろみをつけ、最後にごま油で香りをつける。<br>
５、3のご飯と卵の上に4の甘酢ダレをかけて出来上がり！<br>
<br>
ポイント<br>
調味料を集めるのが面倒な時は、インスタントラーメンのスープに砂糖、ケチャップと酢を加えて作ることもできます。<br>
<br>
天津飯というと僕の世代ではドラゴンボールを思い出します（笑）最後の方は本当にみじめなキャラクターで悲惨でした・・・今回のレシピは余りものでサッと出来てしまうので、土曜日のお昼など忙しい時に作ると良さそうですね♪<br>
]]> 
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<title>かつおの手ごね寿司</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51231872.html" />
<modified>2008-06-07T05:02:10Z</modified> 
<issued>2008-06-03T08:48:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kobayan0506.51231872</id> 
<summary type="text/plain">札幌は今日は久しぶりに天気の良さそうな一日です♪気温はなかなか上がらないんですが、昼過ぎから外に出てみようと思っています。

しかし、あれですね・・・僕が車を買ってからガソリンの値段が高騰しています（笑）まだ1度しか給油していませんが、狙い撃ちにされている...</summary> 
<dc:subject>魚介類料理 レシピ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51231872.html">
<![CDATA[札幌は今日は久しぶりに天気の良さそうな一日です♪気温はなかなか上がらないんですが、昼過ぎから外に出てみようと思っています。<br>
<br>
しかし、あれですね・・・僕が車を買ってからガソリンの値段が高騰しています（笑）まだ1度しか給油していませんが、狙い撃ちにされている気分です。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/3/f/3f5c05fc.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/5/4/546ee7b0.jpg" width="324" height="243" border="0" alt="かつおの手ごね寿司" hspace="5" class="pict" /></a><br>
<br>
材料：3～4人分<br>
かつおの刺身 　300ｇ<br>
長ネギ　　　1本<br>
みょうが　　 2個<br>
大葉　　 10枚<br>
すし飯　　　2合分<br>
バルサミコ酢　　小さじ1/2<br>
白ごま　　大さじ1<br>
Ａ<br>
醤油 　大さじ2<br>
酒　　　大さじ1<br>
みりん 　大さじ1<br>
<br>
１、鰹のお刺身を5ミリくらいの厚さに切り、Ａの漬け汁にひたし冷蔵庫で１時間位漬けます。 <br>
２、長ネギ、みょうがは千切りに、大葉はみじん切りにしておきます。長ネギは水で15分ほどさらしておきます。<br>
３、寿司飯に大葉、みょうが、白ごま、バルサミコ酢、1のかつおを混ぜ合わせます。 <br>
４、皿に盛りつけて、長ネギを飾り出来上がり。<br>
<br>
ポイント<br>
かつおをご飯に混ぜる時に漬け汁を少量加えることで、全体にまとまった味付けになります。<br>
<br>
手ごね寿司はこれからの季節にぴったりなさっぱりとした料理です。魚もかつおだけじゃなくまぐろや、サーモンといった定番のものに変えてみたり、アボカドを入れてみたりとアレンジを加えることもできますよ♪]]> 
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<title>黒酢のさっぱり酢豚</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51231513.html" />
<modified>2008-06-06T07:24:15Z</modified> 
<issued>2008-06-02T07:49:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kobayan0506.51231513</id> 
<summary type="text/plain">花粉の最後の飛散にやられっぱなしです（笑）花粉解消レシピを考えよう・・・そう思いながらそのやる気も鼻水と涙とともに流れていきます（汚くてすいません　笑）


材料：
豚もも肉　　300g
酒　　大さじ1
しょうゆ　　　大さじ2
おろししょうが　　小さじ1/2
片栗...</summary> 
<dc:subject>中華 料理 レシピ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51231513.html">
<![CDATA[花粉の最後の飛散にやられっぱなしです（笑）花粉解消レシピを考えよう・・・そう思いながらそのやる気も鼻水と涙とともに流れていきます（汚くてすいません　笑）<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/8/7/871256f8.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/a/d/ad857fc1.jpg" width="324" height="243" border="0" alt="黒酢のさっぱり酢豚" hspace="5" class="pict" /></a><br>
材料：<br>
豚もも肉　　300g<br>
酒　　大さじ1<br>
しょうゆ　　　大さじ2<br>
おろししょうが　　小さじ1/2<br>
片栗粉　　　大さじ3<br>
<br>
筍の水煮　　200g<br>
玉ねぎ　　1個<br>
ピーマン　　2個<br>
パプリカ（赤・黄）　　　1/2個<br>
サラダ油　　適量<br>
Ａ（合わせておく）<br>
しょうゆ　　大さじ2<br>
砂糖　　大さじ2<br>
ケチャップ　　大さじ1<br>
マーマレード　　大さじ1<br>
片栗粉　　小さじ2<br>
<br>
黒酢　　50cc<br>
ごま油　　大さじ1<br>
<br>
１、豚もも肉を一口大に切り酒、醤油、おろししょうがで下味をつけておく。<br>
２、1の肉に片栗粉をまぶし、160℃の油できつね色に揚げる。<br>
３、たけのこ、ピーマン、パプリカは乱切りにする。玉ねぎはくし形切りにする。<br>
４、フライパンにサラダ油大さじ2を熱し、玉ねぎ、たけのこ、パプリカ、ピーマンの順で加え炒める。そこにＡの調味料を加え混ぜる。<br>
５、4に2の肉を入れ、炒め合わせる。最後に黒酢、ごま油をまわし入れ、全体に混ぜて仕上げ器に盛り付ける。<br>
<br>
ポイント<br>
マーマレードを入れることで、自然なうまみが出てコクが生まれます。<br>
<br>
たまに食べたくなるすっぱいレシピ。僕のお気に入りはやっぱり酢豚です。もずく酢も好きなんですがガツンとすっぱい料理・・・と言えば酢豚が一番です。<br>
<br>
毎日スプーン1杯のお酢を取ることが健康には良いと言われていますが、毎日は無理でもたまにはこういう酢がガツンと利いた料理もいかがですか？？<br>
]]> 
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<title>マグロ納豆丼</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51230264.html" />
<modified>2008-06-08T06:56:58Z</modified> 
<issued>2008-05-29T14:55:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kobayan0506.51230264</id> 
<summary type="text/plain">慶應義塾大学の冊子にこのレシピが紹介されました！表紙　紹介ページ

今回はレシピも同時に紹介したので、今年の春から一人暮らしという方にもこのブログが役に立つことを祈っています。

僕の場合、札幌に住んでいるという事から取材も遠慮される方がいるようです。し...</summary> 
<dc:subject>魚介類料理 レシピ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51230264.html">
<![CDATA[慶應義塾大学の冊子にこのレシピが紹介されました！<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/a/d/adc724c4.jpg">表紙</a>　<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/2/3/23f2bc98.jpg">紹介ページ</a><br>
<br>
今回はレシピも同時に紹介したので、今年の春から一人暮らしという方にもこのブログが役に立つことを祈っています。<br>
<br>
僕の場合、札幌に住んでいるという事から取材も遠慮される方がいるようです。しかし、旭川に行くよりも東京の方が近いし（笑）月1くらいで東京にはいるのでどんどんお声をかけていただければと思います♪<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/1/f/1f8c8bee.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/7/b/7b5ddb6b.jpg" width="324" height="243" border="0" alt="マグロ納豆丼" hspace="5" class="pict"/></a><br>
材料：<br>
マグロ切り身　　　150g<br>
納豆　　2パック<br>
カイワレ大根　　　1/3パック<br>
しょうゆ　　大さじ1<br>
酒　　　小さじ2<br>
オイスターソース　　小さじ1<br>
ごま油　　　小さじ2<br>
白ゴマ　　　適量<br>
切りのり　　　適量<br>
<br>
ご飯　　　　茶碗2杯分<br>
<br>
１、マグロは刺身の状態をさらに1/2にカットする。<br>
２、ボウルにマグロ、しょうゆ、、酒、オイスターソースを加え混ぜ合わせる。この状態で15分ほど置く。<br>
３、味が染みてきたところで、納豆、貝割れ大根、ごま油、白ゴマを加え混ぜ合わせる。<br>
４、ご飯の上に盛り付けて、切りのりを飾り出来上がりです。<br>
<br>
ポイント<br>
マグロの漬けを作るような感じで味をしみ込ませると、丼にしても味が薄いということがなくなります。<br>
<br>
これから暑くなるにつれて、こうしたネバネバ料理が活躍してきます。オクラや、山芋ももちろん体にいいのですが、納豆も色々な調理法があるのでたまにはアレンジを加えて調理してみましょう！]]> 
</content>
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<name>kobayan0506</name> 
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<title>納豆つくねの照り焼き</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51229251.html" />
<modified>2008-05-29T01:11:06Z</modified> 
<issued>2008-05-26T15:33:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kobayan0506.51229251</id> 
<summary type="text/plain">毎日DVDを1本以上見ています。最近は『LOST』という海外ドラマにハマっていて、シーズン1までは先日見終えました。一度見出すと続きが気になって寝不足に・・・楽しいんですが、なかなかしんどいです（笑）


材料
鶏ひき肉　　200g
ひきわり納豆　　2パック
長ネギ　...</summary> 
<dc:subject>納豆 レシピ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51229251.html">
<![CDATA[毎日DVDを1本以上見ています。最近は『LOST』という海外ドラマにハマっていて、シーズン1までは先日見終えました。一度見出すと続きが気になって寝不足に・・・楽しいんですが、なかなかしんどいです（笑）<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/b/b/bbf09331.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/0/2/02fb5d59.jpg" width="324" height="243" border="0" alt="納豆つくねの照り焼き" hspace="5" class="pict"/></a><br>
材料<br>
鶏ひき肉　　200g<br>
ひきわり納豆　　2パック<br>
長ネギ　　　1/2本<br>
片栗粉　　　大さじ1<br>
おろしにんにく　　小さじ1/2<br>
しょうゆ　　大さじ1<br>
卵　　　1個<br>
塩　　適量<br>
こしょう　　　適量<br>
サラダ油　　　大さじ2<br>
A<br>
しょうゆ　　大さじ3<br>
みりん　　大さじ1<br>
砂糖　　　小さじ1<br>
酒　　　大さじ1<br>
<br>
１、長ネギはみじん切りにし、フライパンにサラダ油を大さじ1ひき納豆とともに炒めていく。<br>
２、納豆の糸が少なくなってきたら、おろしにんにく、しょうゆを加え味付けする。一度皿に取り出しておく。<br>
３、2の粗熱が取れたら、ボウルに鶏ひき肉、卵、片栗粉とともに加え、塩、こしょうで味付けをする。<br>
４、3の形を整え、フライパンにサラダ油をひき両面を焼いていく。（今回の分量であれば6個に分ける）<br>
５、焼き色がついたら一度取り出し、Aの調味料を加えひと煮立ちさせ4のつくねをフライパンに戻しタレと絡める。<br>
６、皿に盛り付けて完成です。<br>
<br>
ポイント<br>
納豆を一度炒めることで扱いやすくなり、苦手な人でも食べられるくらい納豆独特のにおいが抑えられます。<br>
<br>
納豆が冷蔵庫に中途半端に余ったとき、こういったレシピがあると楽ですよね。納豆を炒めるっていう発想があれば、たとえば野菜炒めに納豆を肉代わりに入れたりとアイディアは膨らんでいきます♪]]> 
</content>
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<name>kobayan0506</name> 
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<title>キムチ肉豆腐ビビンバ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51228233.html" />
<modified>2008-05-25T23:21:24Z</modified> 
<issued>2008-05-23T18:05:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:kobayan0506.51228233</id> 
<summary type="text/plain">車がやっと納車になりました♪安い軽自動車ですが、これで行動範囲もかなり広くなるのでウキウキしています。仕事が落ち着いたらぶらっと温泉でも行ってこようかな？


材料：
豚肉　　100g
豆腐　　1丁
しめじ　　　1/2パック
人参　　1/4本
にら　　　1/2束
長ネ...</summary> 
<dc:subject>韓国 料理 レシピ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kobakitchen.livedoor.biz/archives/51228233.html">
<![CDATA[車がやっと納車になりました♪安い軽自動車ですが、これで行動範囲もかなり広くなるのでウキウキしています。仕事が落ち着いたらぶらっと温泉でも行ってこようかな？<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/b/a/ba628f49.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kobayan0506/imgs/3/2/32732761.jpg" width="324" height="243" border="0" alt="キムチ肉豆腐ビビンバ" hspace="5" class="pict" /></a><br>
材料：<br>
豚肉　　100g<br>
豆腐　　1丁<br>
しめじ　　　1/2パック<br>
人参　　1/4本<br>
にら　　　1/2束<br>
長ネギ　　　1/2本<br>
卵黄　　　2個分<br>
キムチの素　　　大さじ2<br>
しょうゆ　　大さじ1<br>
オイスターソース　　小さじ1<br>
ごま油　　大さじ1<br>
水　　　100cc<br>
<br>
１、豚肉は食べやすい大きさに切り、豆腐は1センチ幅に切る。人参、長ネギは千切りにし、しめじは小房にわけ、ニラは3センチ幅に切る。<br>
２、フライパンにごま油をひき、豚肉、長ネギ、にら、人参を炒めていく。<br>
３、火が通ってきたら、しめじ、キムチの素、しょうゆ、オイスターソース、水を加え沸騰するまで煮込む。<br>
４、豆腐を3に加え、5分ほど中火で煮込んでいく。<br>
５、ご飯の上に具材をのせ、最後に卵黄を落として完成。<br>
<br>
ポイント<br>
先に野菜を炒めることで、野菜からうまみが出てくるので仕上がりが変わってきます。<br>
<br>
スープビビンバのような今回のレシピ。家にある残り物を適当に入れてもいいので、冷ご飯にこれをかけて手抜きに見えない料理というのも良いでしょう♪たまには息抜きをして、明日頑張ればいいやって日を作るのも大事ですからね。]]> 
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<name>kobayan0506</name> 
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