カレー レシピ:飲食店では教えてくれないナイショのレシピ

カレー レシピ

スポンサードリンク

カレーうどん

このエントリーをはてなブックマークに追加
ドラゴンボールの劇場版が始まりますね〜実写になるとキャストやストーリーにがっかりする漫画はたくさんありましたが、ドラゴンボールは世界観が実写では不可能な気がします(笑)

とりあえず亀仙人は高田純次さん、ヤムチャは狩野英孝さんでいいんじゃないかなと…

カレーうどん
材料:
カレーベース   お玉1杯分
しょうゆ   大さじ2
砂糖   大さじ1
ウスターソース   小さじ2
こぶ茶   小さじ1
水    500cc
うどん  2玉
長ネギ   1/2本
うずらのたまご   6個
油揚げ    2枚

1、油揚げは2センチ幅、長ネギは斜めに切りうずらの卵は茹でて殻をむいておく。
2、フライパンに長ネギを入れて中火で炒め、しんなりしてきたらカレーベースを加えてふつふつしてきたら水を加える。
3、しょうゆ、砂糖、ウスターソース、こぶ茶を加え一煮立ちさせる。
4、やや硬めに茹でたうどんを器に盛り付けて、カレーつゆをかけて出来上がりです。

ポイント
先に長ネギを炒めることで、甘みがあるスープに仕上がります。

カレーが人数分はないけど、ほかの料理を作るのが面倒…というときはカレーうどんなんていかがですか?入れる材料は冷蔵庫に余った材料で良いので、気負いすることなく作れますよ♪

カレー レシピ

スポンサードリンク

キノコとさやえんどうのツナカレー

このエントリーをはてなブックマークに追加
友達の結婚式二次会の幹事をやることになりました。ただ、二次会の幹事って3ヶ月前から色々と準備をするのが理想みたいですね…ただ、結婚式は今月末…あと2週間です(焦)

打ち合わせなどは終了しているので、これから少しピッチを上げて準備したいと思います(笑)

キノコとさやえんどうのツナカレー
材料:
カレーベース  お玉2杯分
ツナ缶   1缶
さやえんどう   1/2パック
しめじ   1/2パック
黒こしょう   適量
ウスターソース   大さじ1
ご飯   茶碗2杯分

1、さやえんどうは筋を取り除き、下ゆでし、しめじは石付きを取り除いておく。
2、フライパンを中火で温めて、ツナを加え炒めていく。
3、パチパチと跳ね始めたらしめじ、黒こしょうを加え、全体によく混ぜカレーベースを加える。
4、カレーが沸騰してきたら、さやいんげん、ウスターソース、黒こしょうを加えひと煮立ちさせる。
5、器にご飯とともに盛りつけて完成です。

ポイント
黒こしょうは仕上げに入れることで香りがさらに引き立ちます。

よく余るものは?というアンケートを取っていますが、意外に僕の家ではツナ缶も余っているときはかなり長く放置されます。ただ、ツナ缶は今回のようにカレーでも、サラダでも癖がないのでなんにでもよく合う使いやすい材料です。

皆さんの家では、ツナ缶が余ってしまう事ってないですか?

カレー レシピ

スポンサードリンク

豆腐と豚肉のオクラカレー

このエントリーをはてなブックマークに追加
札幌は昨日までは雨、今日からは大雪という感じで、一歩進んで二歩下がる感じで春に向かっています。…あれ、進んでないか?(笑)

ただ色々な店やレストランに行くと、「春物セール」や「春野菜の〜」といった表示が見えるので、確実に春は近づいてきていますね♪

豆腐と豚肉のオクラカレー
材料:
カレーベース  お玉2杯分
豚肉  100g
オクラ   6〜7本
豆腐  1/2丁
塩   適量
こしょう   適量
しょうゆ   大さじ1
ご飯   茶碗2杯分

1、豚肉は一口大に切り、豆腐は1センチ幅に大きめに切る。
2、塩の入った熱湯で豆腐を3分ほど茹で、取り出す直前にオクラを入れて湯通しする。
3、フライパンで豚肉を炒め、塩、こしょう、醤油で味付けをしカレーベースを加える。
4、豆腐とオクラを入れ、ゆするようにカレーを温めていき豆腐が崩れないようにする。
5、器にごはんを盛り付けて、カレーをかけて出来上がりです。

ポイント
豆腐を一度茹でることで、水っぽくならずにカレーによく合う固さに豆腐が仕上がります。

豆腐とオクラは相性が良いので、今回はカレーに入れてみました。オクラは湯通しした後にヘタを取り、斜めに半分にカットすると食べやすいです。

全体に和風な材料なので、豚肉の味付けにしょうゆを使っているのも味のバランスを取るポイントです。

カレー レシピ

スポンサードリンク

海老と山芋のチーズカレー

このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログネタ
簡単レシピ に参加中!
もんじゃ焼きって誰が最初に考えたんでしょうか?

もんじゃ焼きの作り方を見ていると、土手を作ったり、グチャグチャに混ぜたりといたずらをしているような一面も見える料理なので、最初に考えた人…本当に尊敬出来ます。

まぁ、僕はそれでも世界一好きなものと聞かれると「お好み焼き」と答えてしまいますね。

海老と山芋のチーズカレー

材料:
カレーベース  お玉2杯分
殻付きエビ   8匹
山芋   1/4本
スライスチーズ  50g
バター   30g
白ワイン  50cc
ご飯   茶碗2杯分

1、エビの殻は剥き、背わたを取っておく。山芋は皮を剥き、短冊切りにする。
2、フライパンにバターを入れ中火で溶かし、山芋を加えフライパンを揺すりながらきつね色に炒めていく。
3、山芋を取り出し、そのフライパンにエビを加え強火で炒める。
4、うっすらとえびに色がついたら、白ワインを加えフライパンを傾けワインに火をつけアルコール分を飛ばす。
5、カレーベース、チーズを加え全体によくなじんだら、ご飯と3の山芋を盛りつけた器にカレーをかけて完成です。

ポイント
山芋はフライパンにくっつきやすいので、やや多めの油で炒めていきましょう。

シーフード系のカレーにとろけるチーズを使う事で、コクが深くなります。山芋もじゃがいもとは違うホクホク感がカレーにはよく合いますよ♪

カレーベースはクセがない材料で作っているので、具材によってシーフードカレーやチキンカレーなどの風味の違いを味わえます。

カレー レシピ

スポンサードリンク

カレーベースの作り方

このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログネタ
生キャラメル に参加中!
東京から先ほど帰ってきました。空港でたまたま売っていた花畑牧場の生キャラメルを手に入れてしまいました♪

花畑牧場の生キャラメル

行列が出来ているという噂を聞いたのですが、朝は並ばずに普通に買えるみたいです(笑)朝一(僕が買ったのは9時半くらい)は生キャラメルを手に入れる穴場の時間かもしれないです。

カレーベースの作り方
カレーベース

材料:
玉ねぎ   3個
人参   1本
キャベツ   1/2個
ベーコン   50g
トマト缶   2缶
にんにく  3片
しょうが   100g
塩   小さじ1
カレールー   1箱分(2種類をミックス)
オリーブオイル   大さじ2

1、しょうがとにんにくはみじん切りにし、玉ねぎ、人参、キャベツ、ベーコンは粗めのみじん切りにする。
2、鍋を中火で温めオリーブオイルをひき、にんにくとしょうがを香りが出るまで炒める。
3、玉ねぎ、塩を加え15分ほど炒める。
4、人参、キャベツを加え、しんなりしてきたらベーコンを加える。
5、トマト缶を加え、一煮立ちしたら火を止めカレールーを加える。
6、ルーが溶けたら、もうひと煮立ちさせて完成です。

ポイント
人参やキャベツや数回に分けて加えると、火の通りが早いです。

僕が作り置きしているカレーベースの作り方です。このカレーベースだけを作っておき、小分けにして冷凍をして、一食分ずつ具材をアレンジして食べています。

一度に作っても余ってしまった食べきれない…という一人暮らしの方や、時間がない時はご飯さえ炊いておけば温めるだけなので、カレーの小分け冷凍はおすすめのレシピです。

次回はこのカレーベースを使ったアレンジレシピを紹介していきます。

カレー レシピ

スポンサードリンク

豆乳カレー鍋

このエントリーをはてなブックマークに追加
ライブドアブログが新しい管理画面を発表したので使ってみました…が、まだまだ使いづらいです。新しい画面だからとかではなく、既存の良かった部分を消してしまっている印象です。

実際ブログ使っている人が開発に入っていないと、本当に良いものは作れないんだな…と勝手に実感しました。良い教訓になったので、このブログは使っていて便利なブログを目指します(笑)

豆乳カレー鍋
材料
豚肉   100g
ちくわ  4本
ウインナー   4本
豆腐   1/2丁
油揚げ  2枚
水菜   1/2パック
春菊   1/2パック
大根   1/8本
長ネギ   1/2本
しめじ   1/2パック
パプリカ  1/2個

だし汁  500cc
豆乳   500cc
お好みのカレールー  1/2箱
しょうゆ   大さじ1
白みそ   小さじ2

1、油揚げは1/2カットし、水菜、春菊は2センチ幅に切る。大根は5ミリ幅のいちょう切りにする。長ネギは斜めにカットし、しめじは石づきを取り小房に分ける。
2、豚肉は小さめの一口大に切り、ちくわの中に詰めておく。
3、土鍋にだし汁、豆乳、しょうゆ、大根を加え、完全には沸騰しないように大根に火を通す。
4、カレールー、味噌を加え豆腐以外の材料を入れ、蓋をし中火でゆっくり火を通していく。
5、豆腐をスプーンですくって入れ、さらに3分ほど火を通し出来上がりです。

ポイント
豆乳鍋は沸騰させるとうまみや風味が飛んでしまうため、材料にはゆっくりと火を通していきましょう。

豆乳が入っている鍋では、豆腐が良い感じで溶けてトロトロになります。カレーと豆腐というのは普段食べ合わせがなかなかないですが、相性は悪くないと思います。

カレールーだけではどうしてもカレーライスのカレーという感じになりますが、豆乳を入れることで鍋独特の楽しみ方ができます。


カレー レシピ

スポンサードリンク

簡単ドライカレー

このエントリーをはてなブックマークに追加
飼い始めたフグがケンカするので、数を増やしてみました。数が増えると、縄張り意識が薄れたり、攻撃が分散されるらしいです。

ペットも生き物ですからね、色々な習性や特徴をしっかりと知ってあげなければ、長く付き合っていくことはできませんね。

簡単ドライカレー
材料:
合びき肉   150g
パプリカ   1/4個(なければピーマン2個)
玉ねぎ  1/2個
オリーブオイル   大さじ1
トマトペースト   大さじ1
カレー粉   大さじ1
しょうゆ   小さじ1
ウスターソース   小さじ2
塩   適量
こしょう    適量

1、玉ねぎ、パプリカは荒いみじん切りにする。
2、フライパンにオリーブオイルをひき、玉ねぎを炒めていく。
3、玉ねぎがしんなりしてきたらひき肉を加え、塩、こしょうで下味をする。
4、ひき肉に色がついたら、トマトペースト、パプリカを加え全体がふつふつとしてきたら、カレー粉、しょうゆ、ウスターソースを加え味付けをする。
5、完全に水分が飛ぶ前に火を止め、ご飯の上に盛りつけて完成です。

ポイント
トマトペーストを使うことで短時間で深い味わいのドライカレーを仕上げることができます。

一人暮らしでカレーを食べたいなと思っても、大量に作るのはなかなか厳しいものです。そんなときに重宝するのが、このドライカレーです。

トマトペーストは最近スーパーでもよく見かけますが、パスタやカレーの隠し味にも使えるので1つあると便利ですよ♪

カレー レシピ

スポンサードリンク

タンドリーこりこりチキン

このエントリーをはてなブックマークに追加
熱帯魚の勉強を開始して1週間ほど経ったんですが、今だにまだ水槽すら買っていません(笑)

まずは水槽の置き場所を確保しなきゃいけないんですが、少しずつ部屋の片づけから始めなきゃいけなくて、なかなか思うように進みません。

もう少し時間がかかりそうな雰囲気です(笑)

タンドリーこりこりチキン
材料:
鶏なんこつ(やげん軟骨)  200g
A
カレー粉   小さじ2
はちみつ   小さじ1
しょうゆ   小さじ1
酒   小さじ1
おろしにんにく   小さじ1/2

オリーブオイル 大さじ1

1、鶏なんこつは軽く水洗いし、水気を切ってボウルに入れる。
2、Aの調味料を1のボウルに加え、もみ込むようにあじをなじませる。この状態で15分ほど置いておく。
3、フライパンにオリーブオイルをひき、中火で鶏なんこつを蓋をしながら焼いていく。3分ほどで裏返し、さらに蓋をして3分ほど焼く。
4、全体に焼き色がついたら器に盛り付けて完成です。

ポイント
小さめのなんこつでもできますが、今回のように味をしっかりつける場合は肉が程良くついたやげん軟骨を使うのがおすすめです。

なんこつはコラーゲンや関節痛などに効果的なグルコサミンなど、女性やお年寄りにもうれしい栄養素が含まれている優れた食品です。

ただ塩焼きにするのも良いのですが、色々なバリエーションを用意できると食卓に上がる率も増えてくるではないでしょうか?


カレー レシピ

スポンサードリンク

白いカレーの作り方

このエントリーをはてなブックマークに追加
白いカレーの作り方
材料:
豚肉  100g
玉ねぎ  1個
人参   1本
しめじ  1/2パック
ブロッコリー  1/2房
カレー粉  大さじ4+小さじ1
小麦粉  大さじ2
バター  30g
牛乳  600cc
水   1000cc
コンソメの素  1個
塩 適量
こしょう 適量
粉チーズ   大さじ4
ウスターソース  大さじ2
ケチャップ    大さじ2
オリーブオイル  小さじ2
はちみつ  小さじ1/2

※ご飯はターメリックライス

1、玉ねぎはスライス、人参は乱切りに、ブロッコリーは小房に分け塩ゆでする。しめじは石づきを取り、小房に分けておく。
2、豚肉は1センチ角に切り、カレー粉小さじ1、はちみつ、塩、こしょうで味付けし、30分以上置いておく。
3、鍋にバターをひき小麦粉、カレー粉をまんべんなく炒める。香ばしい匂いがしてきたら牛乳を2カップ分(400cc)を3〜4回に分けて入れそのつどだまにならないように混ぜていく。
4、別鍋にオリーブオイル小さじ1をひき、玉ねぎ、人参、しめじの順で炒めていき火が通ったら3のソース、水、コンソメの素を入れる。
5、フライパンにオリーブオイルをひき、強火で豚肉に焼き色をつけていく。4に加える。
6、人参に火が通ったら、残りの牛乳、粉チーズ、ウスターソース、ケチャップを加えブロッコリーも加える。器にご飯とともに盛りつけて完成。

ポイント
肉に味付けをしっかりして、焼き色をつけることでカレーにすべてうまみが逃げないのでおいしく仕上がります。

白いカレーは少し前に話題になりましたが、白いカレーのレシピ、白いカレーの作り方を知っている人は少ないかもしれませんね。スーパーで市販されているものを見てみるとカレー粉入りのシチュー?というような印象を受けますが、今回のレシピも似たような感じです(笑)

ポイントは肉に下味をつけること。普通のカレーも隠し味に何を入れるというよりも、肉の味付けをしっかりすることで何杯もおいしいカレーに仕上がるんです♪ぜひお試しを。

カレー レシピ

スポンサードリンク

カレーおこわ

このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログネタ
インド系カレー に参加中!
材料:
もち米   2合分
むきえび   150g
酒   小さじ1
グリーンピース   50g
油揚げ   1枚

だし汁   250cc
塩   小さじ1/2

サラダ油   大さじ2
カレー粉   大さじ2

1、もち米は洗って、水に1時間以上つけ、水気をきります。
2、 むきえびは背わたをとり、酒をふります。
3、 グリーンピースは熱湯をかけます。油揚げはみじん切りにします。
4、フライパンに油大さじ1を熱し、エビとグリンピースをさっと炒めます。火が通ったら具材を、器に移します。
5、フライパンにサラダ油を少量足し、もち米を炒めます。もち米がすき通ったら、カレー粉を加え、全体になじむまで1〜2分いためます。
6、 器に5のもち米と油揚げ、だし汁、塩を少量を入れて混ぜ、ふたかラップをして電子レンジで約4分加熱します。
7、さらによく混ぜて約4分加熱します。レンジから取り出し1〜2分むらせば完成です。

和風カレーピラフのような料理です。油揚げはみじん切りにすることで、全体によく混ざり、だしとあわせることで旨味が米に吸収されておいしくなります。
料理レシピについて
当サイトの料理レシピは特に記載のない場合は2人分の材料で記載しています。4人分を作る場合は2倍にすれば作れますし、1人分なら半分の量でOKです。

レシピを参考にして作った感想を、コメントしていただけると非常にうれしいです。

皆さんの応援で毎日のブログ更新が出来ています。いつもありがとうございます♪

(当ブログで使用しているレシピ・料理写真の二次使用は禁止しています。)
番組出演
【レギュラー出演】
ラジオ
FMノースウェーブ
ASAHI SUPER DRY NORTH GARDEN
(日曜 15:00〜15:30)


【ゲスト出演】
テレビ
2011年2月13日
札幌テレビ タカトシ牧場
”ご当地中華まん”にて
中華まんのレシピ提供・調理指導で出演

2011年4月5日
札幌テレビ どさんこワイド
”春のお弁当特集”にて
お店&スタジオでレシピ紹介・出演

2011年8月15日
北海道テレビ イチオシ
”野菜ソムリエが勧める直売所”にて
お店でピュアホワイトを使ったレシピを紹介・出演


ラジオ
AIR-G(FM北海道)
Working for The Weekend


プロフィール
こばやん
詳しいプロフィール


こばやん

面倒な手間はなるべく省いて、シンプルにうまいレシピがモットーです。作ってあげた人に「おいしい」って言ってもらえるポイントがわかると、料理がもっと楽しくなりますよ♪

こちらのiPhoneらいふが現在のメインブログです

メディア出演
サークルKサンクスとFM北海道との共同プロジェクト・美食喰楽部にてこだわりとわがままがぎっしり詰まった”オリジナル商品”の発売が決定しました!

第一弾は2010年6月15日発売です
美食喰楽部

美食喰楽部とは?



CRECER 2007秋号に
掲載されました!
CRECER

2008年2月
まんまる新聞に掲載されました!
まんまる新聞
詳しい記事はこちら

2008年5月
慶應義塾大学KOADに掲載されました!
慶應義塾フリーマガジン
詳しい記事はこちら
料理カテゴリ